スポンサーサイト

  • 2010.06.16 Wednesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


<強姦>時効寸前、男を起訴 水戸地検(毎日新聞)

 茨城県小美玉市で03年に起きた性的暴行事件の現場から採取された遺留物とDNA型が一致したとして、水戸地検は30日、強制わいせつ未遂容疑で今月10日に県警石岡署に逮捕された同市の建築解体業、富田和広容疑者(43)を強姦(ごうかん)罪で水戸地裁へ起訴した。事件は、時効が4月1日午前0時に迫っていた。地検は併せて、強制わいせつ未遂容疑を強姦未遂罪に切り替えて起訴した。

 起訴状によると、富田被告は03年4月1日、同市内で女性に性的暴行したほか、08年11月30日にも同市内で女性に性的暴行しようとしたとされる。

 水戸地検などによると、石岡署は時効を控えた今年2月、性的暴行事件を容疑者不詳で水戸地検へ書類送検した。地検は県警科学捜査研究所がDNA鑑定を実施していない遺留品を低温保存していることを知り、同署に鑑定と再捜査を指示。小美玉市での強制わいせつ未遂事件で逮捕された富田被告とDNA型が一致したため、富田被告を聴取したところ、性的暴行事件への関与を供述したという。【原田啓之】

【関連ニュース】
痴漢容疑:電車内で 警視庁警部補を逮捕 千葉・容疑否認
痴漢容疑:警視庁職員を逮捕 千葉・北総鉄道で女性触る
強制わいせつ:追起訴の警部懲戒免職 福岡県警
福岡性的暴行:英会話学校の米国人経営者を起訴
名誉棄損:ブロガー情報開示を命令、無罪医師の訴え認める

機密情報保全へ事務レベル協議=米の懸念に対応−外相会談(時事通信)
<参院選>民主・木俣議員不出馬 愛知選挙区、比例代表も(毎日新聞)
普天間移設 岡田外相、現行案を除外…米国防長官への説明(毎日新聞)
自民・若林氏に懲罰動議=青木氏の代理投票−民主(時事通信)
【from Editor】懐かしい音と言わないで(産経新聞)

【バイヤー熱視線】十勝野ワインポーク ベーコン ソーセージ(産経新聞)

 □大丸心斎橋店 北海道展

 ■味わい爽やか「ほろ酔い豚」

 百貨店が開催する数ある地域物産展の中で、ダントツの人気と規模を誇る「北海道物産展」。この催事を支えるのが、北海道展専任バイヤーの存在だ。

 大丸松坂屋百貨店の名物バイヤーとしてテレビなどでも人気の高い、MD統括本部第3統括部の本田大助さんは平成16年6月、北海道担当に就任したのを機に神戸から札幌へ移住し、全国の店舗で開かれる北海道展のため、地元の美味を発信し続けている。

 その本田さんが、大丸心斎橋店で31日から始まった「春の北海道市」(4月12日まで)に自信をもって投入したのが、十勝のブランド豚として知られる十勝野ポーク(三元豚)に、北海道名産のワインの絞りかすを餌として与えた“本田氏オリジナル”の「十勝野ワインポーク」。

 同物産展では、特別限定生産のベーコン(500グラム、2520円)とソーセージ(240グラム、1260円)として販売している。開発のきっかけは十勝野ポークの生産で知られる「ポークランドなかさつ」(中札内村)の渡辺俊一社長との会話だった。

 豚に酸味のあるフルーツを餌として与えると、肉質の柔らかい上質な肉ができる。「地元の名産品を餌に与えて、より北海道らしいブランド豚はできないものか…」と渡辺社長に相談するなかで、豚にワインを飲ませるという飼育法に着目した。

 さっそく、ワイン用ブドウの作付け日本一として知られる浦臼町に足を運び、ブドウやトマトなどの加工食品を製造・販売する「北海道アグリマート」の佐竹春敏社長に協力を依頼。搾った後のブドウの皮や澱(おり)を豚の飼料にする手はずを整えた。

 ブドウの皮などを出荷前の約2カ月間、餌に与えて限定飼育した結果、臭みがなくジューシーな通常の「十勝野ポーク」に、さわやかなコクとうまみが加わった「十勝野ワインポーク」が誕生した。この豚肉を、ホテル用の高級食肉加工メーカー「大金ハム」(札幌市)が手作りで仕上げた今回のベーコンとソーセージは、地元・北海道の生産者やメーカーをつなぐバイヤーの“熱意”が生んだ逸品だ。

 「単にうまいものを見つけて紹介するだけでなく、少しでも北海道の地域発展の手助けになれれば」(本田氏)というように、産地の人たちや漁師さんとじかに接する中で、生まれた名物も少なくない。北海道の郷土料理・松前漬けを巻きずしに仕立てた「松前巻き」もそのひとつ。たまたま余暇で訪れた松前町で地元の女将から相談を受け、商品企画から北海道展での販売までを手がけ、ヒット商品に育てあげた。

 北海道着任から6年。当初74キロだった体重は大台を超え、104キロになった。「物産展ができるのも、地域の人に支持されてこそ。毎回、自分が納得した新しい何かをお客さまへ提案し、提供したい」と、今日も道内を飛び回っている。(写真・飯田英男)

                   ◇

【DATA】「十勝野ワインポーク」を生産した「ポークランドなかさつ」は、平成4年の設立以来、自社のブランド豚「十勝野ポーク」を生産している。1頭ごとに個体番号で識別する個体管理を行うほか、野菜や果実、海草などから抽出したエキスを飼料に混ぜるなど、豚にとって最適な飼育環境を整えた。徹底したこだわりから生まれた豚肉は、余分な肉臭が少なく風味が良いほか、うま味や甘みの元となるアミノ酸の含有量も多いという。

 

<島根原発>123カ所で点検漏れ 1号機の運転停止(毎日新聞)
花会式前にお身拭い 奈良・薬師寺(産経新聞)
<自民幹事長>郵政改革法案は時代に逆行 参院選の争点だ(毎日新聞)
31日に党首討論決定(時事通信)
三浦りさ子さん追突事故=タクシーに、けが人なし−東京(時事通信)

鳴門海峡で貨物船同士衝突、2人が行方不明(読売新聞)

 28日午前0時15分頃、徳島県鳴門市の鳴門海峡で、広島県江田島市の貨物船「日進丸」(199トン、4人乗り組み)と、マーシャル諸島船籍の貨物船「OUTSAILING(アウトセイリング)9」(2926トン、15人乗り組み)が衝突した。

 日進丸は沈没し、乗組員全員が海に投げ出された。長崎県平戸市、同船船長増山博士さん(48)ら2人はアウトセイリングに救助されたが、熊本県上天草市大矢野町、一等航海士千原伸也さん(36)と、松山市天山3、機関長堀金幸治さん(59)が行方不明となっている。

 徳島海上保安部の発表によると、日進丸から「大鳴門橋の真下で外国船と衝突した。浸水している」と通報があったという。現場海域では、巡視船など5隻、ヘリコプター1機が、2人を捜索している。

広島市、五輪招致断念? 関連予算を削除案、可決も(産経新聞)
ほかの駅でもケーブル点検=埼京線などの停電トラブル(時事通信)
リーディングホテルズ、富裕層向けラグジュアリーゴルフ旅行プラン開発
「しんぶん赤旗」配布で2審は逆転無罪(産経新聞)
遺族ら169人が少年審判傍聴=制度開始から1年で−最高裁(時事通信)

原口総務相「個別の案件は答えられない」 小林議員進退で(産経新聞)

 北海道教職員組合からの不正資金提供事件で、民主党の小林千代美衆院議員(41)が離党や議員辞職しない考えを表明した点について、原口一博総務相は23日午前の閣議後会見で「総務大臣としては、個別の案件については答えられません」という言葉だけ述べた。同党に「政治とカネ」の問題で自浄作用がないのではないかと質問されたことに対し、答えた。

【関連記事】
皮肉?中井国家公安委員長、北教組の資金提供「うらやましい」
前原国交相「政治とカネ、けじめつけてない」 閣僚から内閣支持率急落で批判相次ぐ
北教組幹部ら2人起訴 小林議員は「辞職せず」
懲りない北教組 早くも参院選準備へ教員出動
「刑事処分は当然」日教組内で厳しい見方

全日本プロレスの西村が国民新党から参院選出馬へ(スポーツ報知)
【科学】山崎さん、宇宙で「南極食」 凍結乾燥の卵焼き、牛肉しょうが焼き(産経新聞)
<科学技術政策>東大など9大学長が提言(毎日新聞)
長谷川等伯展 鳩山首相が鑑賞「迫力に非常に感銘受けた」(毎日新聞)
住民自ら判断も=集中豪雨時の避難−内閣府検討会(時事通信)

財政健全化法案「有力な考え」=与野党で議論必要−仙谷国家戦略相(時事通信)

 仙谷由人国家戦略担当相は25日、内閣府で記者団に対し、財政再建の道筋を示す「財政健全化法案」の国会提出について「危機的な財政を与野党で腹を固めて議論する意味で有力な考えだ」との認識を示した。菅直人副総理兼財務相は前日、同法案の今国会提出を目指す意向を表明している。
 仙谷戦略相は財政再建について「まさに『万機公論に決すべし』で、広く議論を起こさないといけない」と述べ、国民や野党を巻き込んだ議論が必要との考えを示した。 

【関連ニュース】
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
鳩山政権「奇妙な安定」が「社民」「自民」を揺さぶる
民主党が担う「産業構造転換」の時代錯誤

押尾学、接見弁護人に弱音 ファンの差し入れ「支え」(産経新聞)
首相動静(3月21日)(時事通信)
市橋被告への支援金100万円突破 「適正な裁判受けさせるため」恩師が募集(J-CASTニュース)
道仁会側が住民らを提訴=本部使用禁止めぐり賠償請求−福岡地裁(時事通信)
<雑記帳>メタボ「月光仮面」が日光PR(毎日新聞)

<高木美帆選手>「努力を忘れない」 町民栄誉賞表彰式(毎日新聞)

 スピードスケートの史上最年少の代表として五輪に出場した高木美帆選手(15)=北海道幕別町立札内中3年=への町民栄誉賞の表彰式が21日、町百年記念ホールで開かれた。

 岡田和夫町長から記念の盾と現金10万円の目録を受け取った高木選手は、「この賞に恥じることがないように、日々の努力を忘れないでコツコツと頑張っていきたい」とあいさつした。【田中裕之】

【関連ニュース】
五輪スピード:高木美帆、声援で先輩後押し…女子追い抜き
五輪スピード:田畑が涙、高木「感動」…団体追い抜きで銀
五輪スピード:15歳の高木、少し満足げ 千五百23位
五輪スピード:小平5位入賞、高木は23位 女子千五百
五輪スピ−ド:高木、スピードに乗れず「空回りしていた」

コシ社詐欺事件 社長に懲役4年 (産経新聞)
参院選で他党と選挙協力せず…公明・山口代表(読売新聞)
カーネル人形が甲子園そばの店で「接客」(産経新聞)
高杉晋作の遺品展示、下関市議会委「了解必要」(読売新聞)
<鶴岡八幡宮>「無事に育って」…移植の大銀杏を一般公開(毎日新聞)

鳩山首相「国民のおしかり反省」=政権運営への意欲強調−就任半年(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は16日夕、同日で政権発足から半年を迎えたことを受け、「政権交代で(政治を)変えたという期待感から、今は『必ずしも変わっていないじゃないか。特に政治とカネの話はどうなんだ』と強いおしかりを(国民から)いただいている。率直に反省している」と総括した。首相官邸で記者団に語った。
 首相は内閣支持率の低迷を念頭に、「批判が私自身にあることも分かっている。コンダクターはいいが、きれいな音色が出ていないとか、どこにいるか見えないという(国民の)気持ちも理解できる」と述べ、指導力不足を自覚していることを明らかにした。政策面の反省材料としては事業仕分けを挙げ、「必ずしも十分でないという思いを国民が持っている」と語った。
 同時に「新政権の変化を見届けてもらえるようにしつらえていきたい」と巻き返しを図る考えをを表明。「半年後には民主党政権にして良かったと思えるようになるか」との質問にも、「必ずそうなる」と述べ、政権運営に強い意欲を示した。 

【関連ニュース】
【特集】話題騒然 ファーストレディー
〔写真特集〕美しすぎる市議 藤川ゆり
普天間は無関係=米国務次官補の訪日中止
寄付税制、月内に結論=議論前倒しを指示
公・共の賛成ありがたい=子ども手当法案の衆院通過

普天間問題で首相、検討段階と強調 2案提示案は「推測記事」(産経新聞)
三島風穴 埋め立て前に学術調査を 富士山周辺で最古級(毎日新聞)
<岡田外相>資産を訂正(毎日新聞)
元福岡市助役らに7億円賠償命令=特別背任で有罪−福岡地裁(時事通信)
直接払い、10年度末まで実施猶予=出産一時金、医療機関に配慮−厚労省(時事通信)

反対PT、招致応じず 自民都議「都合つくまで調整」(産経新聞)

 築地市場の移転に反対する水産仲卸業者や民主党国会議員などでつくる「21世紀築地プロジェクトチーム(PT)」の現在地再整備案をめぐり、都議会経済・港湾委員会が可決した民主の中山義活衆院議員らPT発起人4人の参考人招致で、全員が招致に応じない方針を示していることが10日、分かった。

 参考人招致に法的拘束力はないものの、PT側も2月の記者会見で、「ぜひ委員会でも案をもんでほしい」と話していただけに、招致を求めた自民・公明などの反発を招きそうだ。

 委員会では、これまで16、17日を中心に日程を調整したが、4人から「都合がつかない」などと返答があったという。一方、自民都議は「先方の都合がつくまで調整を続け、招致したい」と話した。

 参考人招致を通じて自公側は、「PT案の具体性などを確認したい」などとしている。

<清水建設>放射性コンクリ量100分の1に 削減技術開発(毎日新聞)
執行部交代考えず=谷垣自民総裁(時事通信)
不法な妨害、毅然と対処=赤松農水相(時事通信)
中学の教室でいじめ撮影?動画サイトに投稿(読売新聞)
19歳男子学生、飲酒後死亡=ラグビー部送別会で−佐賀大学(時事通信)

<富士山>山小屋の環境型トイレ故障、汚水垂れ流し(毎日新聞)

 富士山の山梨県側の山小屋でつくる「富士山吉田口旅館組合」(井上洋一組合長)が12日記者会見し、7合目(標高約2900メートル)の山小屋「鳥居荘」が06年から昨夏までの夏山シーズンに、環境配慮型トイレの故障により計9回、し尿や生活排水を山に流していたことを明らかにした。

 説明によると、鳥居荘は06年の夏山シーズン直前に、鉄砲水でし尿や生活排水の焼却装置が壊れ、応急措置をしながら使っていたが、処理できなかった汚水を1回当たり50〜80リットル山に流した。

 富士山の汚水対策として、国や県は環境配慮型トイレの設置に、04年から補助金を交付しており、このトイレも対象だった。環境省は1月に文書で厳重注意し、鳥居荘は同月下旬に改善報告書を提出した。【田上昇】

定例会見は廊下!亀井氏「勝手に模様替えしたな…」(産経新聞)
東京大空襲 65年、遺族「最後の節目の日になるかも…」(毎日新聞)
単独比例の民主新人、生き残りかけ勉強会(産経新聞)
「近視治る」と100円ショップのビタミン剤売り逮捕(スポーツ報知)
<雪>中央線でポイント凍結 下り20分間止まる(毎日新聞)

<ソーラー飛行機>2年後に世界一周に出発 スイス人が挑戦(毎日新聞)

 太陽エネルギーだけで飛ぶ飛行機で世界一周する計画「ソーラー・インパルス」が5日、東京都内のスイス大使館で発表された。スイス人冒険家のベルトラン・ピカールさん(52)らは12年夏に中国を出発。2週間〜1カ月をかけて中国−日本−ハワイ−米東海岸−欧州−中国というルートを交代で飛ぶという。

 チームによると、昨秋完成した試作機はグライダーのような外観で1人乗り。10馬力のプロペラエンジン4基を備える。ジェット旅客機に匹敵する長い翼(約64メートル)の上面に約1万2000枚の太陽光発電パネルを搭載。日中は天候に左右されない高度8500〜1万2000メートルを飛びながら充電し、日没後は高度を下げて飛ぶ。炭素繊維を使って軽量化を図り、総重量を乗用車並みの1.6トンに抑えた。今月中に本格的な飛行実験を始め、今年中に36時間連続飛行に挑むという。

 ピカールさんは99年、熱気球で無着陸世界一周に成功。祖父オーギュストさんは31年、気球で成層圏に到達し、父ジャックさんは60年、マリアナ海溝で最深潜水記録を樹立するなど冒険家一族として知られている。【元村有希子】

チリが被害を抑えた理由は 建築に厳格な耐震基準 徹底した防災教育実施(産経新聞)
<弁護士>報酬を過大徴収…業務停止4カ月の懲戒処分 愛知(毎日新聞)
朝鮮学校無償化、拉致への対応次第…橋下知事(読売新聞)
<気象庁>データ誤入力で民間機が着陸やり直す 松本空港(毎日新聞)
空自の官製談合、幕僚長「悪意ないと思う」(読売新聞)

calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
sponsored links
リンク
クレジットカードのショッピング枠を現金化
クレジットカード現金化 即日
出会いランキング
クレジットカード現金化
クレジットカード現金化
ショッピング枠現金化
借金整理
無料ホームページ
携帯ホームページ
selected entries
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM